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パーキンソンの全国大会に出席するために19日に富山まで車でいきました。
いろんなパーキンソンの症状のかたたちが全国から300人も参加して
いろいろ考えさせられました。
私のように一人で介護、二三時間も手がはなせられない患者の介護者もいました。
男の介護者の講義を受けたのですが、やはり女性より高度成長期の男性が介護者になることは
家事行事に炊事に欠けて男性に負担がおおいことがあるそうです。今までしたことなくこの年で
することは大変なこと やはりそのへんが介護保険では利用しずらいことがあると言ってました。
介護保険申請がめんどくさく自分でやっとほうが楽だと言う話がありました。
しかしこれがストレス生活なり自殺、虐待に走る 息子,夫おおいそうです。
ディーサービスでも立ったりするとあぶないから言われて座っていることが多くONOFFのことがわかってくれなといい座ってばかりで床ずれになってしまい ディサービス行きたくないと言った患者もいるそうです。またまだ高度成長期の男性にはプライドがあるようで 介護保険を使うことが恥ずかしいと迷惑かけたくないというのです.家の叔父もそうですが、半年も叔母が入院していてベット1つでも介護保険使えれば楽になるのに言ってもプライドじゃまして利用しょうとしません足が悪いのに家政婦紹介使っているぐらいです。一度ことわれていらいそんなかたもいます。
介護保険の詳しく利用のありかたが難しいという問題ありました。男性には今まで苦労ともにして来たら二人でがんばるというかたが男性の介護者におおいしかしその反面 ひどい状況になっているのも事実なことにびっくりしました。
これから増える男女共同参画社会になる時代つどい必要
家族介護者の支援 家族の自由時間拡大できるように 又本人支援家族を当てにしないでも一人で
生きれるシステム 自由選択 コミニケーション 広い枠組みのディサービスでなく神経系のディサービス枠組があれば 介護保険利用がパーキンソンしやすいとのかと実感しました。
少しでも利用しやすい日用品道具などでもいいから 介護保険使ってほしいなと思いよせて帰ってきました。私はキャンナスナースチケットを利用できたおかけで一ヶ月一回だけ五時間自由時間がてきて帰ることができました。胃ろうと吸引の父の看護あたり自由をもらえました。
もっとキャンナスの発展を祈ってます。 また男の介護の現状も女性の介護も薬のコントロールが
人それぞれなように介護も人それぞれな状態ができればいいなと思いました。
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